2020年4月1日水曜日

【NEWS】一般社団法人日本サンボ連盟令和2年度賛助会員募集のお知らせ

当連盟が推進する格闘技サンボを通じての人々の心技体の向上、国際友好関係の構築と平和への貢献という趣旨に賛同し、当連盟の運営を支援して頂ける令和2年度賛助会員を募集する。下記リンク先募集要項を読み申し込むこと。会員期間は令和2年4月1日から令和3年3月31まで。

一般社団法人日本サンボ連盟賛助会員募集要項
http://www.japan-sambo.com/sanjo/index.html

2020年3月29日日曜日

【大会情報】全日本団体選手権大会&東日本選手権大会延期のお知らせ

現在発生している新型コロナウイルス感染症の情勢を鑑み、選手および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、5月31日に横浜南スポーツセンターにて開催予定だった第19回全日本団体選手権大会および第17回東日本選手権大会を延期させていただきます。

代替日程につきましては同感染症の情勢をみて決まり次第、本ブログにてお知らせいたします。ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

2020年3月13日金曜日

【NEWS】4月末までのサンボ国際大会延期

国際サンボ連盟 (FIAS)は3月13日、新型コロナウイルスの世界的感染拡大の影響を受け、4月末までに開催予定だった全ての国際大会を延期すると同連盟公式サイトで発表した。

延期となった大会には、当連盟がすでに派遣中止を決めていたワールド・カップハルランピエフ記念選手権大会(3月20日~22日、ロシア・モスクワ)、ワールドビーチサンボ選手権大会(4月28日・29日、キプロス・ラルカナ)が含まれる。

延期された国際大会の代替日程は未定。

2020年2月26日水曜日

【NEWS】サンボワールドカップ派遣中止のお知らせ

当連盟は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、選手団の安全を第一に考え、3月20日~22日にロシア・モスクワで開催が予定されているワールドカップ・ハルランピエフ記念サンボ選手権大会(主催:国際サンボ連盟・全ロシアサンボ連盟)への選手団派遣を中止することにしました。

2020年2月13日木曜日

【大会情報】2020~2021サンボ大会情報【3月29日更新】

国内大会
2020年
5月31日(日)
第19回全日本団体選手権大会&第17回東日本選手権大会(神奈川・横浜南スポーツセンター)
※3月29日:大会が延期となりました。

9月20日(日)
第2回全日本ビーチ選手権大会(千葉・いなげの浜海水浴場)

2021年
2月7日(日)
第47回全日本選手権大会&2021全日本ユース選手権大会(東京・墨田区総合体育館)

開催日未定
西日本選手権大会(愛知)

国際大会
2020年
3月20日~22日
ワールドカップ・ハルランピエフ記念大会(ロシア・モスクワ)
※2月26日:派遣中止となりました。
※3月13日:大会が延期となりました。

4月24日~26日
世界ビーチ選手権大会(キプロス・ラルナカ)
※3月5日:派遣中止となりました。
※3月13日:大会が延期となりました。

9月18日~20日
アジア選手権大会(インドネシア・バリ)
※3月24日:大会日程が、6月19日~21日から変更となりました。

11月6日~8日
世界選手権大会(トルクメニスタン・アシガバード)

2021年
3月中旬
ワールドカップ・ハルランピエフ記念大会(ロシア・モスクワ)

開催日未定
FIAS会長杯選手権大会(韓国)
東アジア選手権大会(韓国・忠州市)
チームワールドカップ

※当該時期の現地情勢等によって、遠征を中止する場合がある。

問い合せ
info@japan-sambo.com

2020年2月10日月曜日

【大会結果】2020全日本ユースサンボ選手権大会結果

主催 一般社団法人 日本サンボ連盟
期日  2019年2月9日(日)
会場 墨田区総合体育館

【男子56kg級】
1位:椿 魁王(知多翔洋高校)
2位:竹原大心(東海大学付属札幌高等学校)
3位:吉澤 禅(早稲田大学本庄高等学院/SKアカデミー)
3位:伊藤海央音(東海大学付属札幌高等学校)

【男子70kg級】
1位:木村和真(岩倉高等学校)
2位:井口匠平(中京学院大学附属中京高等学校)
3位:橋本虎弥(東海大学付属札幌高等学校)
3位:小倉伊織(至学館大学)

【男子87kg級】
1位:毛利仁哉(東海大学付属札幌高等学校)
2位:府川蒼空(東海大学付属札幌高等学校)
3位:福田佑樹(湖西高等学校)
3位:天川智博(本庄東高等学校)

【男子+87kg級】
1位:中澤完太(東海大学付属札幌高等学校)
2位:瀬部晟也(東海大学付属札幌高等学校)
3位:福島徳純(東海大学付属札幌高等学校)
3位:小林修斗(東海大学付属札幌高等学校)

【女子48kg級】
1位:菅野 縁(三多摩サンボスクール)

【女子60kg級】
1位:福川萌華(熊本中央高等学校)
2位:渕上さち(熊本中央高等学校)
3位:関根 雅(岩倉高等学校)

【女子75kg級】
1位:浦田佳穂(熊本中央高等学校)
2位:田中智陽(岩倉高等学校)

<大会結果PDF>

【大会結果】2020プーチン大統領杯第46回全日本サンボ選手権大会結果

主催 一般社団法人 日本サンボ連盟
主管  プーチン大統領杯全日本サンボ選手権大会実行委員会
後援 在日ロシア連邦大使館
期日  2019年2月9日(日)
会場 墨田区総合体育館

【男子スポーツ52kg級】
1位:山本晃太(元町整形外科)
2位:熊崎凱斗(松本道場)
山本選手第40回大会(2014年)からの7連覇達成

【男子スポーツ57kg級】
1位:馬場元気(至学館大学)
2位:一井康太(日体大サンボチーム)
3位:竹原大心(東海大学付属札幌高等学校)
3位:河澄亮祐(錬成塾)
馬場選手第43回大会(2017年)からの4連覇達成

【男子スポーツ62kg級】
1位:熊崎夏暉(至学館大学)
2位:上田尚希(NEXUSENSE)
3位:久保田裕貴(グランドスラム)
3位:瀬古賢伸(至学館大学)

【男子スポーツ68kg級】
1位:大塚翔斗(至学館大学)
2位:天川寛大(至学館大学)
3位:黒沼宗孝(三多摩サンボスクール)
3位:林拓海(日本ペット&アニマル専門学校)

【男子スポーツ74kg級】
1位:盛坪虎弥太(東海大学)
2位:平石悠樹(日体大サンボチーム)
3位:井口匠平(中京学院大学附属中京高等学校)
3位:木戸慎二(岩倉高等学校)

【男子スポーツ82kg級】
1位:仲嵩爽由(東海大学)
2位:藤原直生(日体大サンボチーム)
3位:及川祐輔(三多摩サンボスクール)
3位:宿輪 充(山田スポーツクラブ)

【男子スポーツ90kg級】
1位:佐藤陽介(高輪中学高等学校)
2位:南條伯彬(東海大学)
3位:駒沢玲峰(法政サンボチーム)
3位:岩田敬太(至学館大学)
佐藤選手が2年ぶり5回目の優勝

【男子スポーツ100kg級】
1位:影浦力(東海大学)
2位:釜石康太(東海大学)
3位:福島徳純(東海大学付属札幌高等学校)
3位:浅野未来(無所属)

【男子スポーツ+100kg級】
1位:松岡大輝(法政サンボチーム)
2位:日向野泰彬(KTクラブ)
3位:中山賢一(三多摩サンボスクール)
3位:小林修斗(東海大学付属札幌高等学校)

【女子スポーツ48kg級】
参加:八木沼志保(NEXUSENSE)

【女子スポーツ56kg級】
1位:瀬古奈々香(星城大学)
2位:関根雅(岩倉高等学校)

【女子スポーツ80kg級】
1位:髙橋ルイ(ヤックス)
2位:田中智陽(岩倉高等学校)
高橋選手2年連続3回目の優勝

【男子コンバット57kg級】
1位:熊崎凱斗(松本道場)
2位:高木孝弘(吼陽館鈴木道場)

【男子コンバット68kg級】
1位:丹下倭(山田スポーツクラブ)
2位:土屋信志(三多摩サンボスクール)

【男子コンバット74kg級】
1位:出花 崇太郎(総合格闘技道場コブラ会)
2位:鈴木渓(無所属)

【男子コンバット82kg級】
1位:繁田陽介(フリー)
2位:小林大起(無所属)
3位:李大暎(アブソリュート岡山)
3位:及川祐輔(三多摩サンボ スクール)

【男子コンバット+100kg級】
1位:竹内出(アブソリュート岡山)
2位:佐々木太一(横浜市立秋葉中学校)
2006年世界サンボ選手権大会コンバットサンボの部銀メダリストで、スポーツサンボの部過去3回優勝の竹内選手が優勝


近藤正明大会会長

浅井信幸大会実行委員長

























 ミハイル・ガルージン駐日ロシア大使






【男子スポーツ最優秀選手賞】
90kg級1位:佐藤陽介(高輪中学高等学校)

【男子コンバット最優秀選手賞】
74kg級1位:出花 崇太郎(総合格闘技道場コブラ会)


<大会結果PDF>
<オンラインアルバム(撮影:寺田典子)>